中国軍の戦闘機「J-10A」「J-11B」「J-15」など今年11月までに10機墜落、7人死亡…要因はエンジン欠陥?

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  • 中国軍の戦闘機「J-10A」「J-11B」「J-15」など今年11月までに10機墜落、7人死亡…要因はエンジン欠陥?
  • #794

    kittyhawk
    参加者

    中国人民解放軍の軍用機墜落事故は今年10件、死亡者は7人に及ぶ。中国国内外の認識では、あいつぐ戦闘機の墜落原因は飛行機製造会社の技術力不足とされていたが、最近「内部政治闘争が要にある」と指摘する文章がネットで出回り、注目を集めている。

     (略) 米国中国語メディア「多維新聞」(11月22日付)によると、今年1~11月まで中国の陸・海・空三軍では、戦闘機「J-10A」「殲-11B(J-11B)」「殲-15(J-15)」など約10機の軍用機が墜落し、7人のパイロットが事故死した。

    直接原因はエンジン欠陥やシステム故障 でも真の理由は…

     これまでの墜落原因を分析すると、飛行機製造会社の成都飛機工業公司(以下、成飛)が製造するJ-10A/S戦闘機にはエンジンの欠陥がよく見られるが、瀋飛が製造する「J-11B」や「J-15」などの戦闘機には、飛行制御システムの故障が事故の主因とされている。  

    #802

    匿名

    よく墜落すんな

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